SBI証券のiDeCoはコスト面、運用商品でオススメ!


確定拠出年金の幅が広がり、新しい年金の形として定着しそうなのが個人型確定拠出年金のiDeCo(イデコ)です。

そんな中、注目されている証券会社がSBI証券です!

多くの人に選ばれているSBI証券の特徴を見てみましょう!

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そもそもiDeCoってなに?

そもそもiDeCo(イデコ)とはどんな制度でしょうか?

①国民年金、厚生年金などのさらに上の年金

国民年金やサラリーマンの厚生年金、さらには企業年金があります。

そして自営業の方には任意で国民年金基金などの年金制度があります。

確定拠出年金はさらにその上の年金制度となっており、将来受け取る年金の選択肢が広がっています。

②自分でお金を出して運用

国民年金は自分がお金を拠出し、一定の年金を受け取れる制度です。

厚生年金も同様に自分と会社が折半をして拠出し、将来受け取れる金額が決定します。

確定拠出年金は自分でお金を出し、自分自身が運用を行います。

その為、運用や拠出する金額によって、将来受け取れる年金の額が変わってきます。

③運用時、支給時の税制面が優遇

拠出時には全額所得控除となり、運用時の収益は全額非課税、そして受取時も退職金や年金として、所得税が非常に優遇されています。

将来のための貯金では所得控除になりませんが、iDeCo(イデコ)を使えば、所得控除となり、税制面で有利に将来のお金が貯まっていきます。

SBI証券のiDeCo(イデコ)の特徴は?

それではSBI証券のiDeCoの特徴を見てみましょう!

①10年を超える運営実績!運営管理手数料も無料!

証券会社を選ぶ基準として重要なことは、どれだけノウハウがあるかと、いかにコストが安いかです!

SBI証券は確定拠出年金を10年以上運用をするいわば、老舗の証券会社です。

そして、運営管理手数料という毎月かかる手数料が無料であり、固定費を抑えることができます。

②豊富な運用商品ラインアップ!

確定拠出年金は自分自身で投資信託を購入し、運用をしていきます。

運用をしていくために重要なことは選べる選択肢が多いということです!

SBI証券は国内株式などの投資信託からコモディティまで様々な投資対象に投資が可能です!

まさに世界中に投資ができると言っても過言ではありません。

5月30日現在で60本以上の投資信託と元本保証型4本に投資が可能です!

③運用商品のコスト(維持費)も低い!

SBI証券で選べる投資信託の特徴は運用コストである信託報酬が低い点です!

激安投資信託で有名なニッセイのDCファンドシリーズなどのDCファンドだけでなく、ひふみ投信の年金ファンドであるひふみ年金も選択可能です!

将来のお金を貯めるならiDeCoで!

年金への不安は誰にでもあります。

将来のために、お金を貯めようと思っている方は多いと思います。

iDeCoで毎月2万3千円を積み立て、課税所得400万円であれば8万円ほどの税制優遇を受けることができます!

賢く将来のお金を貯めるのであれば、現状の選択としてはiDeCoが一番でしょう!

是非ともSBI証券でiDeCoを始めて将来のお金をつくってみてはいかがでしょうか?

ではでは~



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